『なつぞら』伊原六花の“新たな姿” 魅力凝縮の撮りおろしグラビア

クランクイン! / 2020年10月20日 9時15分

週刊「FLASH」10月20日発売号での伊原六花

 女優の伊原六花が、週刊「FLASH」(光文社)10月20日発売号に登場。「コロナ禍の自粛期間で、仕事への思いが改めて強くなりました」という彼女の新たな姿を撮影。ビルの屋上や街中などさまざまな場所で撮影の合間には、軽やかなダンスも披露してくれたという。

 伊原は1999年6月2日生まれ、大阪府出身の21歳。登美丘高校ダンス部のキャプテンとして2017年、ライオンズダンス大会、DCC全国大会などで優勝。「バブリーダンス」で注目を集め、同年の『NHK紅白歌合戦』にも登場した。女優デビュー後は『チア☆ダン』(TBS系)、NHK連続テレビ小説『なつぞら』(2019年)などに出演。24日放送開始のドラマ『どんぶり委員長』(BSテレ東/毎週土曜24時ほか)で主演を飾る。

 今回は「コロナ禍の自粛期間で、仕事への思いが改めて強くなりました」という彼女の新たな姿を撮影。ビルの屋上や街中など様々な場所で撮影の合間に、軽やかなダンスも披露してくれた彼女。主演ドラマさながらに、どんぶり料理を食べるシーンも撮影された。魅力的な彼女の姿を4ページに凝縮している。

 伊原六花が登場する週刊「FLASH」は光文社より20日発売。

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