焼肉にもっと祝祭感を!タン芯のテッサ、上タンのフォンデュを食べ比べ

IGNITE / 2019年7月26日 13時0分

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食べれば最高の気分になれる絶品焼肉を提供する店がここだ。

表参道にある隠れ家的な佇まいのカジュアル焼肉「USHIDOKI TOKYO」は、オープン1周年を迎えグランドメニューを大幅リニューアル。

「”焼肉のあるシーン”が最高の瞬間となる」ために、食材やアレンジなど様々な点を見直し、それぞれのメニューが一番美味しく食べられるよう提案をしていく。

■贅沢な一品「タン芯 黒トリュフ TESSA」

低温調理した牛タンを薄くスライスし、テッサ(ふぐ刺し)の様に盛り付けた一品。黒トリュフとトリュフオイルと合わせて食べる贅沢メニュー。

■希少部位をそのまま「黒毛和牛フィレ芯の塊焼き」

北海道神内和牛を中心にA4、A5の肉を使用。1頭の牛から少量しか取れない希少部位、塊肉をそのまま焼き上げ、ブランデーでフランベ。

カットトリュフを絡めた卵黄で食べる、特別な日に最適な一皿。

■オリジナルの新メニュー「味噌上タンのフォンデュ焼きチーズフォンデュにバゲットを添えて」

スライスした上タンを重ねた盛り付けが華やかな、オリジナルの新メニュー。

牛タンを味噌テイストで仕上げてチーズに絡めて食べる。味噌の香ばしさとグリュイエールチーズ、エメンタールチーズの旨み・塩味、フォンデユで広がる味わいを堪能。

■高級素材同士のマッチング「USHIDOKI ユッケ」

国産和牛のロース・ザブトンに雲丹・キャビア・カラスミをトッピング。海と陸の高級素材同士のマッチングが楽しめる。

■炙りの香ばしさと美味しさを堪能「霜降りロース寿司」

ザブトンと雲丹、トリュフ、キャビアとともに味わう肉寿司。サーフ&ターフ、それぞれの炙りの香ばしさと美味しさを堪能できる。

■USHIDOKIオリジナルのワインペアリング

メニューと相性抜群なワインも各種用意されている。

・赤身肉には濃厚赤ワイン

赤身は脂が少ないので、タンニン(渋味)が穏やかで果実味主体、酸味が程よくある赤ワインが相性抜群。

黒毛和牛 赤身肉の三種盛り、ファットリア・レ・マエストレット/サンタ・クリスティーナ

・キムチ×フルーティーワイン

辛いものには、逆の要素の甘味がある白ワインが実はとてもよく合う。

王道キムチ3種盛り、ヴィーニャ・エスメラルダ/トーレス

USHIDOKI TOKYOは、ワインとのペアリングも楽しめたりと、少し違った焼肉の食べ方ができる点も魅力的。ぜひ足を運んでほしい。

焼肉 USHIDOKI TOKYO
住所:東京都渋谷区神宮前5丁目50-3 アーバンテラス青山2階

URL:https://www.ushidoki.jp/

(haruyama)

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