神楽坂で絶品ブラックアンガス牛を堪能!「COWMAN STEAK CLUB」オープン

IGNITE / 2020年8月27日 11時45分

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肉好き御用達になること間違いなしの新グルメスポットが誕生。

旨味溢れる赤身と上品な脂肪の絶妙なバランスで知られるブラックアンガス牛を提供する「COWMAN STEAK CLUB(カウマン ステーキ クラブ)」が、2020年8月22日(土)より新宿区神楽坂にオープンした。

■「COWMAN STEAK CLUB」の特長

・自社牧場直送の最高品質のブラックアンガス牛をさまざまなスタイルで提供

COWMAN STEAK CLUBは、アメリカ キャッシュバレーに自社牧場を開設している。

自社牧場では最先端の牧畜技術を活用し、すべてオーガニックの飼料でかつアメリカで使用が許可されている6種類の成長ホルモンを一切使用せずにブラックアンガス牛を飼育。

健康面・安全面に十分配慮した最高品質のブラックアンガス牛を生産し、自社牧場から店舗へ直送している。

店舗のサービスは、ステーキハウス・グリルスタンド・テイクアウト・ブッチャー(精肉店)の4業態で構成。

カウマン(牛飼い)の秘密クラブをイメージしたステーキハウスでは、ブラックアンガス牛の旨味を最大限に味わえる、ステーキの真骨頂ポーターハウスをメインに様々な部位を牧場直営だから実現できる適正価格で提供。

鉄板を備えたグリルスタンドでは、お酒とともに気軽に楽しめるブロシェット(牛串)や、好みの焼き加減で食べられるセルフ焼きステーキやハンバーグのランチを。

テイクアウトでは、ダイナミックな牛肉100%パテのバーガーなど、その時々やシーンに合わせて利用できる。

・日々の暮らしの中で楽しめる、精肉販売を実施

アメリカより届いた塊肉を、店舗内の精肉作業場にて、スタッフが手作業で切り分け。

新鮮な状態のまま真空パックされ、チルド状態のまま持ち帰り可能。

■4つのSERVICE & MENU

・STEAK HOUSE

「カウマンの秘密部屋」をテーマにした、肉好きのための本格ステーキハウス。

看板メニューの「Tボーンステーキ」には熟成とフレッシュの2種類を用意。

アメリカの本場のステーキを、肩肘張らずに楽しめる。

・GRILL STAND

ランチタイムはブッチャーで選んだ肉をスタッフが預かりレア状態に炭火焼き。テーブルにて好みの焼き加減に仕上げて味わえる。

ディナータイムはいろいろな部位を気軽に味わえるよう、牛串(ブロシェット)を中心に、お酒に合う小皿メニューも充実。

夏季は外のテラス席でもグリルスタンドのメニューが楽しめる。

・TAKEOUT

ハンバーガー好きも満足のダイナミックな牛肉100%パテのハンバーガー&ポテトのテイクアウト。営業時間中はテラス席でも食べられる。

・BUTCHER

サーロイン、リブロース、ハンバーグなどの部位ごとにカットして真空パック。

フレッシュなまま、チルド状態で持ち帰ることができる。

こちらのカット肉はオンラインショップでも購入可能だ。

■店舗概要

COWMAN STEAK CLUB(カウマン ステーキ クラブ)
場所:東京都新宿区神楽坂6-67-1 マイナビ不動産ビル神楽坂 1F・B1F
※2020年8月22日(土)オープン

オンラインショップ:https://cowman.store

「COWMAN STEAK CLUB」で絶品料理の数々を堪能し、至福の時間を過ごしてほしい。

(haruyama)

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