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福岡「都ホテル 博多」快適なホテルラウンジでエスニックなビアホール開催

IGNITE / 2021年7月11日 14時0分

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暑い季節は、エスニックな料理と生ビールの組み合わせが最高だ。

■都心のリゾートでエスニックなビアホール

福岡市のJR博多駅筑紫口徒歩1分に建つ「都ホテル 博多」は2019年9月22日、「緑と水と光のホテル」としてリニューアルオープンした。

ビル全体が豊富な緑の植栽で覆われ、上層階の外壁を滝が流れ落ちるという斬新なデザイン。夜間は建物全体をライトアップし、博多駅前の新たなランドマークホテルとなっている。

屋上にはオープンエアの「泳げる天然温泉」であるプール付きスパを設置。さらに広々とした客室は全室30㎡超で、全ての客室に洗い場付きのゆったりとしたバスルームを備えている。

アクティブな旅にも、リラックスの旅にも適した、「都心のリゾート」を楽しめるラグジュアリーホテルだ。

「都ホテル 博多」は、リニューアル以来の初企画として、7月12日(月)から3階「CAFÉ EMPATHY(カフェエンパシー)」で「スパイシー&エスニック」ビアホールを開催する。

■エスニックフード満載のプレート

今回登場するのは「スパイシー&エスニックプレート」と90分のフリードリンクがセット。

海老の生春巻、葉っぱで包んで食べるアミューズ「ミェンカム」、春雨サラダの「ヤムウンセン」、タイのさつま揚げ「トートマンプラー」、タイの焼き鳥「ガイヤーン」、豚の角煮「ムーカイバロー」に、豚と海老の春巻やサラダ、そしてマンゴープリンがセットになっている。

フリードリンクは、生ビールをはじめ、ハイボール、サワー、グラスワイン、スパークリングワイン、カクテル、ソフトドリンク、と充実のラインナップ。

さらに、フードのオプションとして「ガパオライス」「ピリヤニ」もオーダーできる。

ガパオライス 1200円

ビリヤニ 1200円

リニューアルしたラグジュアリーな都心のリゾートで、ゆったりビールを楽しむ夏の夕方。この夏のいい思い出になりそうだ。

都ホテル博多
「スパイシー&エスニック」ビアホール

所在地:福岡市博多区博多駅東2-1-1
期間:7月12日(月)~8月31日(火)※平日のみ実施
料金:4,000円(税・サ込)
公式サイト:https://www.miyakohotels.ne.jp/hakata/index.html

(冨田格)

※営業状況が記事の掲載時と異なる場合があります。ご利用時には公式HPなどで最新情報のご確認をお願いします。

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