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バレルサウナ沖縄“初”導入。東シナ海の風を感じる「オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパ」でととのう体験

IGNITE / 2022年9月29日 17時15分

バレルサウナ沖縄“初”導入。東シナ海の風を感じる「オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパ」でととのう体験

沖縄県名護市の「オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパ」が、沖縄で初めてバレルサウナと、世界“最熱”と言われている高機能性テントサウナを11月1日(火)より導入。県内最大級のガーデンプールとともに“ととのう”体験が楽しめる。

ホテルのコンセプトは「島とあそぶ 森とつながる」

同ホテルは、沖縄本島北部・亜熱帯の豊かな森と碧い海が広がる「やんばる」の入口に位置する「オリエンタルホテルズ&リゾーツ」初のリゾートホテル。北部のみでなく中南部へアクセスしやすい沖縄⾃動⾞道許⽥インターチェンジに近く、アクティブな沖縄観光に最適だ。

全室オーシャンビューの44平方メートル以上の広い客室(361室)、複数のレストランバー、大中小の宴会場、チャペルなどを備え、今年3月には県内最大級の広さを誇るプールと、ロビーエリアを改装。アメニティを自由に選べる「アメニティベース」や、クラブルーム宿泊者専用の「クラブラウンジ」を新設し、より充実した滞在が楽しめる。

ガーデンプールに設置される「バレルサウナ」

新導入の「バレルサウナ」は、東シナ海を望むガーデンプールの眺望豊かな海側最先端部分のガゼボに設置。さらにプールサイドにテントサウナが張られ、サウナとガーデンプールの両方を利用できる。

純国産の天然木を使用し制作するブランド「ONE SAUNA」製の「バレルサウナ」は、室内に心地良い木の香りが広がり、海側の壁面には大きな窓を設置。パノラマに広がる東シナ海や沈む夕日を望むことができる。

「ONE SAUNA」製「バレルサウナ」

また、バレルサウナの他に、現時点で世界“最熱”と言われている高い機能性をもつ「MORZH(モルジュ)」製のテントサウナ1張を設置。サウナを楽しんだ後は、同ホテルのレストランで、「Eat Okinawa」をテーマに沖縄食材にこだわった料理を堪能し、広いベッドでくつろごう。

「MORZH」製「テントサウナ」

サウナを楽しみながら水風呂として利用できるプールと温水のガーデンプールでゆっくりと泳ぐことができ、自然にかこまれたプールサイドで海風や緑を感じながら外気浴も楽しめる。

サウナの利用は、11月1日(火)から2023年3月31日(金)まで、1日5セッション。料金は、宿泊者なら1人3,000円、宿泊者以外は1人4,500円。10月1日(土)より予約受付が開始する。

ナイトプールも楽しめる沖縄県最大級のガーデンプール

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