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冷燻・温燻・熱燻・ロースト・石焼きができる燕三条製の本格燻製器で大人の趣味を楽しもう

IGNITE / 2023年11月24日 12時47分

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スモークサーモン、ローストチキン、石焼き芋など、じっくり時間をかけて作る燻製づくりを趣味にするのはいかがだろう。

冷燻・温燻・熱燻・ロースト・石焼きの5種の調理が出来る、本格燻製器「Smoke & Roaster」が応援購入サイトMakuake(マクアケ)にて、2024年1月30日(火)まで先行販売中だ。

本格燻製器「Smoke & Roaster」が登場

同商品は40代以上の男性に向けた大人のための通販サイト「OTONA-MONO」を運営するepice社が開発。温度管理を容易にすることで、冷燻・温燻・熱燻の3つの燻製法が簡単に使い分けられる。

9割以上の水分を保持しながらローストができる

さらに同商品は、燻製のほかにロースト(炙り焼き)が行えるのが大きな特徴の一つ。均一な低温熱分布を実現した。そのため、高温加熱により失われていた水分を平均90%以上保持することができ、非常にジューシーな焼き上がりになる。

石を入れてじっくりと焼くことも可能

本体には石を入れて、本格的な焼き芋を焼くことも可能だ。低温でじっくり焼くことでデンプンが糖に変わり、甘い焼き芋に仕上がる。

庫内の温度を均一に保てる温度管理

もちろん、燻製づくりで重要な温度管理にも工夫を凝らし、庫内を均一の温度にすることで、温度管理を容易にしている。

ドーム型の中板を底面に配置することで、庫内の温度の均一化を実現した。

上蓋もドーム型にすることで熱循環効率を高め、庫内温度の均一化ができるようにしている。

シンプルな構造で洗いやすい、メンテナンス性

燻製器はヤニや油で汚れやすい製品だからこそ、毎回気持ちよく使えるよう洗浄のしやすさには特にこだわった。角や突起物が少ない円筒状の形状、耐久性のあるステンレス素材で、洗浄剤なども使える仕様とした。

品質にもこだわり、燕三条で製造

同商品は、長く業務用の寸胴などを手がけ、円筒型のステンレス加工に実績と定評がある燕三条の工場に製作を依頼。大人の趣味として長く燻製作りを楽しんで頂きたいとの想いから、特に品質にはこだわっている。

1台で5つの機能を持つ同商品の使い方はユーザー次第。アウトドアや庭先で、大人の趣味として燻製づくりを始めてみよう。

Smoke&Roaster
一般販売価格:49,500円(税込)
サイズ:直径24cm(内寸)×高さ48cm
材質:ステンレス
製造国:日本
Makuake:https://www.makuake.com/project/smoke_roaster/
OTONA-MONO:https://otona-mono.com/pages/smoke-roaster

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000035748.html

(hachi)

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