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日本の職人技と和を感じさせる藍染めのアイテム!「PUMA x BLUE BLUE JAPAN」コレクション

IGNITE / 2023年11月30日 17時0分

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「PUMA(プーマ)」は、創立75周年とアイコニックシューズである「PUMA CLYDE(プーマ クライド)」の50周年を記念し、聖林公司社のオリジナルブランド「BLUE BLUE JAPAN(ブルーブルージャパン)」と初コラボレーション。

同コレクションは、12月8日(金)に「BLUE BLUE JAPAN」で先行発売、12月9日(土)よりプーマストアやオンラインストアで販売を開始する。

日本の職人技と和を感じさせる素材、プーマのDNAを融合したアパレルとシューズのラインアップだ。

日本の伝統技法や素材にこだわるブランド

「BLUE BLUE JAPAN」は、着心地が良く、長年着用できるものを提供するアパレルブランドだ。日本の伝統技法である本藍染めを中心に、四季を感じさせる色や素材を使用した“MADE IN JAPAN”にこだわっている点を特徴とする。

日本の伝統を独自の感性で表現するデザインスタイルで、藍染めやインディコ染めに合う様々なアイテムを生み出す同ブランドが、スポーツブランドとタッグを組むのは今回が初の試みとなった。

日本らしさを感じるアパレルとシューズ

同コレクションのシューズは、プーマのアイコニックなシルエットである「PUMA CLYDE」と「ARMY TRAINER(アーミートレーナー)」をベースに、両ブランドの特徴を併せ持つ2モデルを展開する。

「CLYDE」のアッパーには、日本製のワックススエードを採用し、プーマアーカイブの伝説的な作品を上品な質感で表現している。

ディテールには、「BLUE BLUE JAPAN」のシグネチャーの1つである“絞り染め”がシューズのライニングとシューレースにあしらわれ、ブランドのシンボルである「ARIGATO(ありがとう)」の文字がシューレースのメタルトップに刻まれている。

これらのデザイン性に富んだ絞りの存在感や服飾技術は、四季折々の自然が育んだ豊富な素材によって創り出されている。

46,200円

また、「ARMY TRAINER」は、ホワイトとグレーのカラーをベースに「GORE-TEX(ゴア テックス)」を搭載し、美学と機能性を両立させたミニマルな美しさが特徴だ。

インソールには、サクラをモチーフにした“キリエサクラ柄”のデザインを施している。

38,500円

藍染めのアパレル

アパレルは、「BLUE BLUE JAPAN」のブランドカラーの「JAPANブルー(ネイビー)」で統一されている。

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