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阪神タイガース伝説の「バックスクリーン3連発」が甦る!黄金メンバーのプレミアムなアートパネル

IGNITE / 2024年2月24日 16時30分

写真

バース選手、掛布選手、岡田選手という、1985年当時の阪神タイガースの黄金メンバーが3枚のパネルになって登場。

あの伝説の「バックスクリーン3連発」が甦るプレミアムなアートパネルとなっており、初回受注の反響に応え、追加受注を行うことになった。

同商品は完全受注生産商品となっている。2月27日(火)まで予約を受け付けているので、阪神ファンはチェックしてみたい。

阪神タイガース伝説の「バックスクリーン3連発」

「バックスクリーン3連発」とは、1985年4月17日に、阪神甲子園球場で行われた阪神タイガース対読売ジャイアンツの試合において起こった出来事だ。

その日、阪神のランディ・バース選手、掛布雅之選手、岡田彰布選手が7回裏の攻撃時に、巨人の槙原寛己投手が6球を投じる間に、3者連続でバックスクリーン付近へ本塁打を打っている。阪神ファンの間では「伝説の三連発」とも呼ばれる。

また、「バックスクリーン3連発」があった1985年シーズンは、阪神が日本一に輝いたシーズンでもあったことから、その名誉とともに、同シーズンの阪神を勢い付かせた出来事として語られることもある。

伝説再燃!アートパネルで1985年の衝撃が蘇る

1985年の甲子園。日本プロ野球史に残る衝撃的な名シーンが、アートパネルになってあざやかに甦った。

このアートパネルは、1985年の阪神タイガースの黄金メンバー、バース選手、掛布選手、岡田選手それぞれのジャストミートの瞬間を封じ込めたもの。3枚並べると、まさに「バックスクリーン3連発」の名シーンが完成する。

もちろん、各選手のファンとして1枚で飾っても、あの興奮が再現されるだろう。

飾った場所があの衝撃の舞台に変わる

同パネルを自室に飾り、ゆっくりと想い出に浸るもよし。応接間に飾って虎談義をするのもよし。

アートとして楽しむだけではなく、さまざまなシーンでコミュニケーションのツールとして活用することもできる。

チームも今年の熱き戦いに向けてキャンプインしている。同アートパネルと合わせて、連覇を祈ってみては。

阪神タイガース 伝説のバックスクリーン3連発 アートパネル
種類:ランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布
サイズ:410×318mm(F6サイズ)
価格:各8,800円(税込)
受注期間:受付中〜2月27日(火)正午までの完全受注生産商品
発送期間:3月下旬~4月上旬予定
販売サイト1種:https://item.rakuten.co.jp/calenavi/s8/
3種セット:https://item.rakuten.co.jp/calenavi/20315440000180/

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000116565.html

(田原昌)

※画像はイメージ
※商品に記載してあるサインは印刷となっている
※状況により発送期間などが変更となる場合あり

ⓒ阪神タイガース

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