【PR】‘Beef or chicken?’は古い?「うな丼」まで食べれちゃう、最新機内食情報

インフォシーク / 2017年6月20日 0時0分

みなさん、海外旅行のときにこだわりありますか?私の友人で、海外旅行に年に3回行くA子は、声高にこう唱えます。「サービスの悪いエアラインには載ってはいかん。」 A子いわく、海外旅行で限られているのは、時間と食事。その限られた時間と食事回数を使うことになる機内での体験というのは、海外旅行でとっても大切らしいのです。

どうせ食べるならおいしい機内食がいい!

ただ機内食での食事というと、メニューも分からず「ビーフ オア チキン?」と聞かれ、出てきた料理が果たして何なのかも分からないままとりあえず口に運ぶ、という悲しい経験がある人も。かくゆう私も、そんなイメージを抱える機内食素人のひとり。そこに、「高級料理『うな丼』が食べられる飛行機があるらしい」という、驚きのタレコミが!本当に、機内食で「うな丼」なんて食べられるのでしょうか?

「うな丼」が食べられる飛行機?!その真相とは…

「うな丼」が食べられるのは、素晴らしい機内サービスで有名な『シンガポールエアライン』とのこと。シンガポール航空がサービスを極めると、「うな丼」まで機内食で提供するのか、、さすがです。

日本発便で2017/7/1~2017/10/1の期間に提供されるらしいので、今年の土用の丑の日(7/25と8/6)は、海外行きの飛行機の中で…なんて贅沢も!

どうやら機内食で食べられる「こだわり機内食」は、うな丼だけではない!?

シンガポール航空は2017年創立70周年を迎え、その記念のキャンペーンの一環として『日本のご家庭の味』をテーマにしたメニューにリニューアルしたとのこと。シンガポール航空の、お客様への感謝とおもてなしの心がつまった特別メニューを、逃すなんてもったいない!

しかも、種類は全部で8種類も!「牛すき丼」「赤魚の西京焼き」といったちょっと贅沢な料理から、「焼き鳥丼」、「豚の生姜焼き」といった、親しみのあるメニューまで。おいしい料理に舌鼓を打ちながら最高のサービスを、、、と考えただけで最高ですよね。

詳しい情報はシンガポール航空のホームページから↓
シンガポール航空「JapanHome Favorites」

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