JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

ITライフハック / 2019年3月20日 10時0分

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1

■JN-V6500UHDR

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