東京スカイツリーと共に未来へと輝くエキミセを黄金色で彩り2020年の幕開けを皆でお祝い!令和元年大晦日に東武浅草駅前で2019~2020カウントダウンを実施!

ITライフハック / 2020年1月6日 10時0分

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東武鉄道は、2020年からの浅草・押上エリア(以下、浅押エリア)の輝かしい未来を象徴して、東武スカイツリーラインのメインエントランスである浅草駅ビルの「浅草エキミセ」正面壁面を黄金色に染め上げるライティングカウントダウンイベントを、2019年12月31日から2020年1月1日にかけて実施した。

東京都内のカウントダウンイベントでは渋谷駅前のイベントが有名だが、今般、浅草と東京スカイツリータウン間に2020年春に開業する「すみだリバーウォーク」「東京ミズマチ」により、新たに水辺空間で結ばれる「浅押エリア」が誕生すること、国際的なイベントなどが開催される2020年の幕開けを祝し、地元の協力を得て初めて実現した。

浅草は、浅草寺の山号である「金龍山」にまつわる「金龍祭り」などでも知られるように、金色にゆかりのある地域だ。今回、浅草エキミセに設置された大型ビジョンに、浅草観光連盟を始めとする地元の協力を得て、周辺商店の女将さんや、人力車の車夫、東武浅草駅長などが出演したカウントダウンを盛り上げる映像を22時から放映し、また壁面全体を投光器とレーザービームで黄金色に彩りました。カウントダウンには浅草寺への参拝客等を中心に、外国人を含む多くの方々も参加した。

同時に日本を代表するシンボルタワーである東京スカイツリーでも、2019年の締めくくりライティングを「黄金色」にし、浅押エリアが一体となって2020年の幕開けを祝った。

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