【エンタがビタミン♪】バナナマン・日村がたじろいだ、夏目三久の圧倒的な美しさ。「光り輝き過ぎて、焦った」

TechinsightJapan / 2014年12月7日 19時25分

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先日発表された2014年の『好きな女性アナウンサーランキング』のTOP10に、フリーでただひとりランクインしたのが夏目三久である。その彼女がどれだけ美しいのかを、バナナマンの日村勇紀が自身のラジオ番組で語った。

かつて女装家タレントのマツコ・デラックスは、テレビ朝日系『マツコ&有吉の怒り新党』で共演中の夏目三久を「お世辞ではなく近年の女子アナの中では全局合わせて、“綺麗さ”で言ったらトップクラス」と評価していた。所属事務所のプロフィールによると彼女の身長は170センチとあり、中高は新体操、大学はスペイン舞踊で鍛えた夏目の立ち姿は凛として美しい。共演者が驚くほどの小顔がより強調されるショートカットで、女性の局アナとは一線を画するモード系のファッションを好む彼女。女子アナ界では異質な存在である。

毎年恒例『第11回 好きな女性アナウンサーランキング』(ORICON STYLE)の話題になったのが、12月5日深夜放送のラジオ番組『金曜JUNK バナナマンのバナナムーンGOLD』(TBSラジオ)。このTOP10の中にフリーで唯一ランクインした、夏目三久について話が及んだ。

「日村(勇紀)さんはこの中で誰が好きなの?」と設楽統に問われ、「俺が好きなのはカトパン(フジテレビ・加藤綾子アナ)、山崎さん(フジテレビ・山崎夕貴アナ)」と日村はやはりバラエティ番組でよく一緒に仕事をする女子アナの名前を挙げる。だが続けて、「夏目さんは一度テレビ局の廊下ですれ違ったけど、恐ろしいくらい綺麗だった」と話し始めた。設楽は彼女を“可愛い”と捉えているようだが、日村は“綺麗”さを強調する。その時の夏目はブルーのワンピースを身にまとい、前髪はおでこに沿うようにタイトにセットされたヘアスタイルで、廊下の奥から歩いてきたという。“光り輝き過ぎて、焦った”というくらい、日村は彼女のオーラに圧倒されてしまったのだ。

ランキングのTOP10に入った顔ぶれを見ると、バラエティ番組での無茶振りや下ネタにも場の雰囲気を壊さない対応ができる女子アナが多いと言うバナナマンの2人。確かにニュース番組中心よりも、バラエティ番組で活躍するアナウンサーの方が視聴者の人気は高いようだ。年末年始はバラエティ系の特別番組がテレビ各局、目白押しとなる。今回大差で女子アナ1位に輝いた日本テレビの水卜麻美アナが、大忙しとなることは間違いなさそうだ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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