【エンタがビタミン♪】柴咲コウの凛とした和服姿。“帰蝶”とは違う魅力に「何をまとっても、綺麗」

TechinsightJapan / 2015年1月7日 11時45分

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女優の柴咲コウが、白地の和服を着た凛とした1枚をInstagramで公開している。昨年は月9ドラマ『信長協奏曲』で信長の妻・帰蝶役を演じて、艶やかな着物姿を見せてくれた彼女だが、それとはまた違ったイメージで読者を魅了した。

彼女が新年、2015年1月6日に『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』で「明日は七草」とその1枚を投稿したところ、「着物が似合う大人の女性ですね」と反響があった。「横顔もお綺麗で、大人っぽくて素敵です」、「何を纏っても、綺麗ですね。笑ったときに見せる子供っぽいところが大好き」とその佇まいも称賛されている。

柴咲コウが初主演する連続ドラマ『○○妻』(日本テレビ系)が1月14日よりスタートすることから、その衣装ではないかと見る向きもあるが、現在のところそうした番組情報は無い。彼女は昨年、専門誌『美しいキモノ』に何度か登場しており、その際に撮った和服姿かもしれない。

昨年末、12月28日にはすっぴんかと思われるどアップ写真を投稿した柴咲コウ。年越しはパーティーで楽しく過ごしたのか、1月1日にはノースリーブの白いドレスで踊る姿を見せている。どのようなシチュエーションでも絵になるところが彼女らしい。

※画像は『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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