【イタすぎるセレブ達】ハリウッド最大・年の差夫婦。ダグ・ハッチソンの若妻母が猛烈後悔。

TechinsightJapan / 2015年8月31日 13時15分

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映画『グリーンマイル』などで知られる俳優ダグ・ハッチソン(55)は、2011年にコートニー・ストッデン(21)と結婚。34歳の年の差婚で当時コートニーはまだ16歳であったが、それを彼女の親は許したため物議を醸した。その後夫妻は一度の破局を経て、関係を修復。しかしコートニーと母親クリスタさんの関係は壊れたとして、「そもそもあの結婚を許すべきじゃなかった」とクリスタさんは今更ながら後悔を口にしている。

コートニー・ストッデンの母でマネージャーも務めたクリスタ・ストッデンさんが、芸能情報サイト『RadarOnline』の独占取材に応じこう語った。

「コートニーは21歳になりますが、娘の誕生日に寄り添ってやれないのは今回が初めてです。私達母娘の関係は冷え切っていますし、娘と離れてからは口もきいていません。」
「外部の影響もあるんでしょうね。でも母と娘は離れるべきじゃないと思います。」

またクリスタさんは娘との関係悪化にダグも絡んでいると匂わせ、「もし妻とその母に問題が生じたら、(娘の夫は)口を出すべきじゃないと思うんです」「コートニーと口をきかなくなってから、ダグには酷いことをいくつかされました。忘れ難いようなことをね」とも話している。

今のクリスタさんは、娘の結婚を許可したことを悔やんでいるもよう。同サイトには、「娘があの男と結婚するときに、書類にサインしたのは私です」「でももし同じことをしろと言われたら、結婚を許可する書類にサインするかは分かりませんね」と憤っている。

元マネージャーとして仕事をしたことでコートニーとの関係にヒビが入ったというクリスタさんは、「娘が恋しい」「ダグは娘を独り占めしている」とも悔しげに語ったという。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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