間食こそ栄養価の高い安全な物を『ブルックサイドチョコレート』ブロガー座談会。

TechinsightJapan / 2015年10月13日 16時55分

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カナダ・米国で人気の高い『ブルックサイドチョコレート』は、抗酸化成分が豊富なスーパーフルーツをポリフェノール豊富なダークチョコレートでコーティングした商品だ。フルーツ加工の際に動物由来のゼラチンを使わずアップルペクチンを使用。防腐剤や人工甘味料、人工着色料は一切使用しておらず、さらにトランス脂肪酸も含まれていない。健康美容にうれしい素材が含まれた同商品は、2006年から日本でも発売されている。

『ブルックサイドチョコレート』(マンゴー・マンゴスチン、ゴジ&ラズベリー、アサイー&ブルーベリー、ザクロ)の4種類を事前に試食してきた、働く30代女性代表のブロガーを招いた座談会が行われた。

<『ブルックサイドチョコレート』4種類ありますがどの味がお気に入りですか?>

フリーランスでPRをしている栗原さん(以下栗原):「全部好きなので選ぶのが難しいですね。最初に発売されたアサイー&ブルーベリーに馴染みがありますが、普段からゴジベリーをスムージーや豆乳に入れたりして摂取しているので、今はゴジ&ラズベリーがお気に入りです。最後に残るグミっぽい食感が好き。マンゴー・マンゴスチンも新鮮な感じがしました。」

高島屋でアクセサリー販売をしている二児の母・土屋さん(以下土屋):「本当に選ぶのが難しいですよね(笑)もともとザクロを良く食べていたのでお気に入りです。でもリフレッシュ出来る感じはマンゴー・マンゴスチンですね。生のマンゴスチンは種があって食べにくいですけどこれは種が無くて嬉しいです。」

フリーアナウンサー・小川さん(以下小川):「『ブルックサイドチョコレート』は、昔ハワイで見つけた時からのファンで、アサイー&ブルーベリーとゴジ&ラズベリーは食べたことがあったのですが、今回初めて食べたマンゴー・マンゴスチンがすごく美味しくて好きになりました。」

株式会社シーガルリンクス・西谷さん(以下西谷):「マンゴー・マンゴスチンはアメリカには売ってないんですよね。」

小川:「そうなんですね! 初めて目にしたので余計に感動しました。」

ネイリストで二児の母・星さん(以下星):「4つのフレーバーの中で衝撃的に良かったのはマンゴー・マンゴスチンで、他の物と違う感じがして好きです。子供も一緒に食べ比べしていたのですが、子供からもマンゴー・マンゴスチンが一番人気でした。」

モデルで一児の母・丸山さん(以下丸山)「私はザクロが一番好きです。ビターチョコレートとザクロの甘酸っぱさがベストマッチで、最後に果肉が口に残った時の粒々がザクロの実を食べているような気持ちになります。けれど皆さんと同じでマンゴー・マンゴスチンも美味しくてつい食べちゃいます。」

西谷:「マンゴー・マンゴスチンが人気なんですね! 実はアサイーの売り上げが50%を占めているので、マンゴー・マンゴスチン人気は嬉しい悲鳴です。」



<普段の食生活についてお聞かせください>

丸山:「フルーツの糖はエネルギーになるのが早いので、朝食はフルーツを多く摂っています。チョコはすごくよく食べますね。カカオが高いビターな物が好きなので『ブルックサイドチョコレート』のビターさは有難いです。」

小川:「私はカカオが高すぎるのは苦手なので、ビターなものでも中に何か入ってると嬉しいです。」

星:「子供の為にバランスの取れた食事を心がけています。おやつを選ぶときはより体に良いものを選ぶとか、ちょっとした選ぶところで少しだけ気をつけています。」

小川:「食品の裏ラベル(原材料表示)を必ず見て、少し高くても良いものを買います。ベーコンやソーセージも好きなんですけど発色剤なども気になるのでグリーンマークが付いているものを買ったり、GI値やトランス脂肪酸も気にしています。」

土屋:「子供に『デザートは?』と聞かれたらフルーツを出すようにしています。あとは野菜も沢山の品目を食べるようにしたり、玄米を食べたり、スプラウトをサラダにまぜたりと、栄養価の高いものを摂るようにしています。」

栗原:「身体は食べているもので作られているので、身体に入れた時のことを考えて入れるようにしています。歳と共に適度なオイルも必要だと気付いたので、ヘンプオイルやアマニオイルを生野菜にかけたりスムージーにまぜたりして摂取しています。」

西谷:「みなさん美意識が高くて素晴らしいですね。」



<間食はされますか?>

星:「時間が不規則な仕事なので、間食は必須で、糖分が欲しくなるのでチョコレートはよく食べます。初めてスーパーで『ブルックサイドチョコレート』を見つけた時は、健康に嬉しい素材が入っているので迷わず買いました。それからは夫婦でハマっています。」

丸山:「モデルの撮影が朝9時くらいから始まって夕方くらいまで続くので、お昼を取れないことが多くて、必ずチョコレートを持参しています。果実も入っているものだとビタミンも摂れた気持ちになって元気になれます。」

土屋:「仕事の時は、お昼ご飯をあまり食べられないことが多くて、移動中に甘いものを摂ったりしています。鞄の中にチョコレートを忍ばせています。」

栗原:「昔と比べてヘルシーなおやつを持ち歩くようになりました。栄養価の高いものや健康的なものに目が行きます。」

西谷:「お昼も取れないことが多いなんて大変なお仕事ですね。『ブルックサイドチョコレート』の中のアサイー、ザクロ、マンゴスチン、ゴジはアスリートやモデルが注目しているスーパーフルーツ、つまり栄養価の高いフルーツなので体にも良く、間食にはぴったりだと思います。」

座談会で、栗原さんの「身体は食べているもので作られているので、身体に入れた時のことを考えて入れるようにしています」という言葉にハッとした。間食こそつい添加物が多いものを取りがちだが、まずは“おやつ”からヘルシーで栄養価が高いものにシフトしてみてはいかがだろうか。

『ブルックサイドチョコレート』http://www.seagull-linx.com/

(TechinsightJapan編集部 みほりー)

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