【エンタがビタミン♪】モー娘。小田さくら “友達でライバル”エビ中・柏木ひなたとご飯「大好きな小籠包がより美味しかった」

TechinsightJapan / 2019年5月17日 18時30分

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モーニング娘。11期メンバーの小田さくら(20)が5月13日、『モーニング娘。’19 天気組オフィシャルブログ』にて私立恵比寿中学の柏木ひなた(20)と小籠包を食べに行ったことを明かしている。2人は数年前から仲良くなり、プライベートでもカラオケやご飯に行く間柄で「大好きな小籠包がより美味しかった」そうだ。

「初めてひなちゃんを見たときはほんっとうに歌声が素晴らしくてびっくりしました!!」と振り返る小田さくら。モー娘。のなかでも歌の上手さに定評がある彼女だからこそ、柏木ひなたのパフォーマンスはなおさら響いたのだろう。

歌手として大好きな上に「お友達になってからは対人間として。と言いますか…好きなんです…」「やんちゃな感じで甘えんぼでかわいいです」と「好き」を溢れさせている。

なにしろまだ仲良くなる前から柏木の動画を見て「この子に有って自分に無いものはなんだろう…とか考えたり 私はこんな風に歌えるだろうかとか考えてました!」と明かしており、今は2人でカラオケに行くと「聴き惚れたり、悔しくなったり 自分だったらどう歌うかなぁとか考えながら聴いたりします」という。

その関係は、友達でありライバルと言えるだろう。小田は「いつか2人で一緒に歌いたい」と願いながら「エビ中さんの歌姫ひなちゃんと仲良くなれたので! 私ももっともっと上手になれる様に頑張ります」と意気込んでおり、フェスなどで共演が実現することを期待したい。

画像2枚目は『モーニング娘。’19 天気組 2019年5月13日付オフィシャルブログ「柏木ひなたちゃん!小田さくら」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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