【エンタがビタミン♪】工藤静香、明石家さんまとの“密着”2ショット公開 11年ぶりの共演で

TechinsightJapan / 2019年10月24日 16時25分

写真

歌手の工藤静香が、インスタグラムに明石家さんまとのツーショットを公開している。プライベートでは家族ぐるみで親交がある2人だが、番組での共演は11年ぶりだという。

2002年の月9ドラマ『空から降る一億の星』(フジテレビ系)で木村拓哉と初共演してからから親しくなり、木村家にもよく遊びに行くようになったという明石家さんま。彼の娘たちとも顔見知りで、“すごく面白い親戚のおじさん”的な存在だという。さんまはバラエティの特別番組などで木村と共演は多いが、妻の工藤静香と仕事が一緒になることはここ最近無かったようだ。

その2人が11年ぶりに共演したことを、23日の『Kudo_shizuka kudo_shizuka Instagram』で報告している。音楽特別番組『明石家紅白!』(NHK総合)に工藤がゲスト出演したようで、「相変わらず素敵なさんまさんでしたよ!」とツーショットを披露。工藤に寄り添うさんまの嬉しそうな顔が印象的な1枚だ。



コメント欄には、「貴重なツーショット写真見れて嬉しい」「わ~さんまさんくっついてズルい~」「さんまさん、しーちゃんに寄り添ってるのがかわいい」とツーショットについての感想だけでなく、「しーちゃん、素敵な衣装ですね。放送が楽しみです」「わぁーめっちゃ細くて綺麗。羨ましい」「相変わらずの昔からのスタイルのよさ」「静香さんの髪をカールしないストレートの髪型が大好きです」と、同時に公開したステージ衣装での全身とバストアップショットに感嘆の声が寄せられている。

画像2、3枚目は『Kudo_shizuka 2019年10月23日付Instagram「明石家紅白で歌わせていただきました。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング