【エンタがビタミン♪】のんに“底知れないポテンシャル”を感じた八嶋智人 「誰も到達し得ない魅力がある…」

TechinsightJapan / 2019年11月27日 18時20分

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のんがファッション雑誌『装苑』2020年1月号(11月28日発売)に登場する。本号では「音楽とファッションとエモーション2020」を特集しており、Charaと常田大希による対談をはじめモーニング娘。’19、いきものがかり、尾崎世界観、山本彩などのインタビューを掲載するなか、巻頭で「“創作あーちすと”として活動するのん」をフィーチャーしている。そんな彼女の存在感を俳優でタレントの八嶋智人がTwitterで絶賛した。

『のん official』Twitterで26日に『装苑』の掲載情報を投稿したところ、八嶋智人がリツイートして「のんちゃんって可愛いとかカッコいいとかもモチロンあるのだけれど」と切り出した。

さらにのんのポテンシャルを「何かもっとスゴい大きな、誰も到達し得ない魅力があると思わせてくれるのだな」と表現すると、「いつかカムカムミニキーナに出て欲しいなぁ」と願うのだった。

彼のつぶやきには、コラボを期待するファンから「是非とも客演オファーお願いします。おっしゃる通り既成概念をひっくり返す化学反応を引き起こしてくれるはず…です」、「コメディ作品と相性がバツグンの女優さんだと思います」、「誰も知らない新しいのんさんを見させて下さい」などの反響が寄せられている。

なかには「ジャンヌ・ダルクのように勇敢かつ革新的であり、クリオネのようにかわいくて華やかで不思議な存在だと思ってます。天賦のコメディセンスをもつのんちゃんと、どこからともなく私たちをくすぐる存在の八嶋さんとの共演をぜひ観たいです」という熱いコメントもあり、コラボ企画が実現すればきっと注目されることだろう。



そんなのんは、2020年1月10日に開催される『熊本城ホール開業記念!浜崎貴司 GACHI スペシャル』で浜崎貴司、スガシカオ、田島貴男、奥田民生、斉藤和義、YO-KINGといった錚々たるアーティストとともに出演することが決まっており、2月29日には自身が主催する音楽フェス『NON KAIWA FES vol.2』を都内で開催する。

アーティストとして開花するなか、もし劇団カムカムミニキーナの舞台に立ち女優として新境地を拓けば、さらなる活躍が期待できそうである。

画像2、3枚目は『八嶋智人 2019年11月26日付Twitter「のんちゃんって可愛いとかカッコいいとかもモチロンあるのだけれど」』『のん 2019年11月26日付Instagram「嬉しい。素敵な皆様と撮影しました」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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