【イタすぎるセレブ達】ジョージ・マイケル、最大の後悔は「ワム!の解散」。<動画あり>

TechinsightJapan / 2014年7月30日 14時0分

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(まさかの再結成も?)

1980年代に大ブレイクし、まさに一世を風靡した「ワム!」。その後ソロミュージシャンとしても大成功したジョージ・マイケル(51)は、「ワム!」解散を激しく後悔しているという。

今もなお根強い人気を誇るジョージ・マイケルが、「ワム!」解散を悔やむ発言で注目を集めている。『Q』誌による「最大の後悔は?」との質問には、「ワム!の解散だね。それにケイト・モスにグループ加入を頼まなかったこと」と返答。また『Mojo』の取材では、「ワム!」で共に活躍したアンドリュー・リッジリー(51)についてこう語っている。

「今年会ったよ。アンドリューが来て、料理をしてくれたんだ。」

現在はすっかり禿げあがり、老化が話題のアンドリュー。そんなアンドリューは世界的な大ヒット曲『ケアレス・ウィスパー』をジョージと共に書いたおかげで、今でも莫大な印税を得ているそうだ。ちなみに私生活ではやはり80年代に大ブレイクしたスーパーグループ「バナナラマ」のカレン・ウッドワード(53)と暮らしている。

共に50代になった今、ジョージとアンドリューによる「ワム!」再始動の可能性にも注目したい。



※画像はfacebook.com/georgemichaelのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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