【イタすぎるセレブ達】レオナルド・ディカプリオ、実はジャスティン・ビーバーが嫌いらしい。

TechinsightJapan / 2014年8月3日 13時0分

写真

(レオ、ジャスティンに嫌悪感。)

先日、スペインのイビサ島にてオーランド・ブルームとジャスティン・ビーバーが遭遇。その際にオーランドがジャスティンにキレて大喧嘩になるというハプニングがあったばかりだが、どうやらジャスティンはレオナルド・ディカプリオにも嫌われているようだ。

オーランド・ブルームとジャスティン・ビーバーがイビサ島のレストランで鉢合わせ、乱闘になりかける騒動があった。しかしその日のジャスティンはオーランドのみならず、『タイタニック』俳優レオナルド・ディカプリオからもつめたい扱いを受けていたという。同レストランにいたスペイン人モデルは、その様子をこうメディアに語っている。

「みんな静かに食事をしていたんです。レオはオーランドと一緒に大きなテーブルにいて、大勢の友達と一緒でした。」
「それなのに突然、みんながカメラを取り出す事態になったんです。」
「ジャスティンは、(テーブルに近寄り)レオに声をかけていましたよ。遠かったので話は聞こえませんでしたが、レオは両手を動かして『お前の言うことなんかどうでもいい』といった仕草をしていました。そう、追い払ったんです。」

その後ジャスティンとオーランドが喧嘩を始めたというが、原因については“ジャスティンがミランダ・カーについて放ったコメントが起爆剤になった”との見方が濃厚だ。ちなみにレオのジャスティン嫌いはかねてからのようで、仏カンヌで遭遇した際にはパーティに誘われたもののあっさり断ったことが伝えられた。モデルにはモテまくっているジャスティンだが、業界内外でアンチは増える一方だ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

テックインサイト

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング