【イタすぎるセレブ達】ジャスティン・ビーバー、セレーナとのデート中にトラブル。警官も急行。

TechinsightJapan / 2014年8月27日 10時35分

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(デート中にトラブル発生!)

まさかの復活愛でメディアを呆れさせたジャスティン・ビーバー(20)とセレーナ・ゴメス(22)だが、今の2人は久々の関係復活に酔いしれているもよう。現地時間25日にも人気レストランを仲良く訪れた2人だが、その姿を携帯電話のカメラで撮影した男性をジャスティンは発見。その後、携帯電話の画像・映像をめぐって双方の間でトラブルが発生してしまった。

米時間25日のこと、ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメスはロサンゼルスのレストラン「Dave & Buster’s」を訪問した。その姿を見たある男性が、2人を携帯電話のカメラでこっそり撮影。さっそくジャスティンのセキュリティスタッフが「何を撮ったか見せろ」と要求したものの、男性がそれを拒んだためジャスティン本人が電話を掴もうとしたという。

その後、通報を受け現場に向かった警察側は「捜査の結果、携帯電話は盗まれていない」「喧嘩もなく、犯罪行為は起こっていない」とコメントしている。ちなみにジャスティンは今年、隣人邸を大量の生卵で汚損する事件を起こし、現在は保護観察期間中の身。それゆえトラブルは絶対に起こしてはならないとあって、関係者らが男性に飛びかかろうとしたジャスティンを制止したらしい。

この騒動後、芸能情報の真偽などを検証するサイト『Gossip Cop』には、「ジャスティンが撮影中の子連れ女性を手の甲で叩いた」という証言つきのビデオが送られたとのこと。しかしそのような現場を目撃した者はおらず、警察も暴力行為があったとは一切コメントしていないという。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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