【イタすぎるセレブ達】テイラー・スウィフト、新曲で“同性の敵”を歌う。それはケイティ・ペリーのこと!?

TechinsightJapan / 2014年9月10日 14時55分

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(2大歌姫、まさかの不仲…!?)

先日、人気誌インタビューで「女性の敵がいる」「その人を歌った楽曲が『Bad Blood』なの」と語った歌姫テイラー・スウィフト。その敵につき、ケイティ・ペリーではないかという報道が多数浮上している。

『ローリング・ストーン』誌インタビューで、テイラー・スウィフトはこんな衝撃コメントを放っている。

「彼女は授賞式などで、私のそばに来ては何かを言って、去って行ったわ。そのたび『私たちって友達? それとも彼女は私を侮辱してるの?』って気になったの。」
「酷いことをされたの。男絡みのことじゃないわ。」
「彼女は私のアリーナツアーを妨害しようとしたの。私のスタッフを、大勢引き抜こうとしたのよ。」

これらの発言が報道された後、メディアは「テイラーの敵とは誰か?」とアレコレ推測。そんな中、ケイティ・ペリーがこのようにTwitterでつぶやいた。

「親切を装ったレジーナ・ジョージに気をつけなよね…」

この“レジーナ・ジョージ”とは、映画『ミーン・ガールズ』に出てくる計算高いキャラクターのこと。ケイティは、テイラーの元恋人ジョン・メイヤーと過去に交際し、同時期にツアーを開催したこともあるためか、これに着眼したメディアは早速「テイラーの敵はケイティか?」と報じている。だが双方ともに具体的な名は挙げていないため、どの報道も憶測の域を出ないままになっているのが現状だ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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