【エンタがビタミン♪】前田敦子が相方のパペット“プーくん”の正体明かす。「天才!」

TechinsightJapan / 2014年10月9日 13時30分

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前田敦子が不二家・カントリーマアムのショートムービーで関西弁をしゃべる謎のパペット“プーくん”と共演している。動画を見て、その“プーくん”について「誰がやっているのだろう?」と気になった人も多いようだ。前田敦子が早速、ツイッターでその正体を公開してくれた。

不二家がカントリーマアムの新商品“プレミアムシリーズ”の発売にあわせて、“プレミアムムービー”を作成。発売日の10月7日より不二家ウェブサイトと一部店頭にて公開を開始した。

“プレミアムムービー”にはカントリーマアムのCMキャラクターを務める前田敦子が“あっちゃん”として主演しており、パペット“プーくん”と漫才コンビのような掛け合いを見せる。あっちゃんのボケっぷりも見事だが、長年の相方かと思わせる“プーくん”のしゃべりが上手くて安心して笑える。

あっちゃんが10月8日に『前田敦子(Atsuko_100) ツイッター』で、「シュールな可愛いWebムービーができました」とその件に触れている。しかも彼女は、「プーくんを動かしながら喋ってくれたLarryさん天才! 見てねー!」とその相方とのツーショットをあっさりと公開してくれた。

「プーくんをどうやって動かしてるんだろう?」「プーくんの声の主は誰?」と興味を持っていたファンも、あっちゃんの投稿ですっきりしたようだ。それにしても、あの“プーくん”の見事なしゃべくりをこなす“Larryさん”とはどのような人物なのだろうか。そこも気になる。

※画像は『twitter.com/Atsuko_100』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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