【イタすぎるセレブ達】ダニエル・ラドクリフ、濡れ場撮影では相手が大事。嫌いな女優とは「たまらなく嫌だろうな」

TechinsightJapan / 2014年10月22日 17時50分

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(『Horns』では角がニョキッ!)

映画『Horns(原題)』が話題の英俳優ダニエル・ラドクリフ(25)は、言わずと知れた『ハリー・ポッター』シリーズの元名子役。しかし今では父親役、ゲイ役など何でもこなし、『Horns』では角が生えてくる男性を熱演している。そのダニエルがインタビューに応じ、濡れ場撮影について胸中を明かした。

このほどダニエル・ラドクリフが『BANG Showbiz』の取材を受け、そこで濡れ場撮影をこう語った。

「セックスシーンは、そんなにバツの悪いものじゃない。役者ってセックスやヌードのシーンにビクつかないものなんだ。ズボンを脱ぐのにコツなんて要らないし。問題なのは、誰とそういうシーンを撮っているかってことさ。」

ちなみに、映画『Horns』で恋人を演じたジュノー・テンプル(25)との撮影はどうだったのか?

「僕たちは笑っちゃったよ。まるで実生活かのようにね! ああいう濡れ場を嫌いな相手と演じるなんて、想像もできないな。最悪だろうね。」

『ハリー・ポッター』シリーズを卒業し、ダニエルはすっかり大人に成長。胸毛まで生え濡れ場撮影もOKな彼に、もう子役イメージはない!?

※画像は、facebook.com/hornsfilmのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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