【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメスが何度も通報。「不法侵入者がいるみたい!」

TechinsightJapan / 2014年11月4日 15時25分

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(警察に何度も通報!)

現在、ジャスティン・ビーバー(20)と再びのオフ状態と言われている歌姫セレーナ・ゴメス(22)。彼女は今、豪邸でのひとり暮らしが不安でたまらない様子だ。最近では「誰かが家に入ったみたい」と何度も通報し、警察をいささか困らせているという。

今年、カリフォルニア州カラバサスの高級住宅エリアに3億円超の豪邸を購入した歌姫セレーナ・ゴメス。しかし、その直後に2度も不法侵入者が現れたとして、セレーナは危機感を募らせたもよう。今も不安感が拭いきれず、ふとした瞬間に「誰かが入った!」と思い込んでしまうようだ。

そんな中、セレーナはわずかな期間に3度も通報。「誰かが家の中にいると思う。帰宅したらドアの鍵が開いていたの」などと訴え警察に調べさせたというが、いずれの場合も家の中に不審な人物は見つからなかった。

家の周辺をゲートで囲むなどし、不法侵入を防ぐべく策を講じたセレーナ。それでも不安でたまらないセレーナについて、芸能情報サイト『TMZ』では「きちんとドアの鍵を閉めて、アラームをオンにしておけばどうか」と冷ややかに報じている。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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