【イタすぎるセレブ達・番外編】元MLB選手ホセ・カンセコ、ポーカーの最中に「指がポロリと取れた!」

TechinsightJapan / 2014年11月16日 13時15分

写真

(せっかく接合した指が…。)

元MLB選手ホセ・カンセコ氏(50)が、Twitterにて「ポーカーの最中に指がポロリと落ちた」という身の毛もよだつ告白をし、フォロワーを震え上がらせた。

先月、指を誤って銃で撃ち落とし接合手術を受けていた元MLB選手ホセ・カンセコ氏。しかしその指が、ポーカーの最中にポロリと取れてしまったという。ホセ氏はその衝撃珍事についてTwitterでこう説明している。

「昨日の晩、ポーカーのトーナメントでプレーしてて、クレイジーなことが起きてしまった。そう、俺が撃ち落として接合してもらった指にな。」
「ポーカーのトーナメント中に、指が落ちたんだ。誰かがビデオを撮ってたぜ。」
「指は最初から切断しておくべきだった。グラグラで骨もつながっていなかったし。酷い臭いだったよ。」

その後、彼は生々しい手の写真を公開し、そこにこのような説明を添えた。

「これが、落ちる前の俺の指だ。イーベイ(eBay)で、売っちまおうか。この指がMLBで462本ものホームランをかっ飛ばしたんだからな。」

写真を確認したファンからは、「怖すぎる」「生々しい…」との声が噴出。その後ホセ氏は仰天写真と「売っちまおうか」というツイートを削除しており“本気で指を売る気かどうか”などについては不明だが、悪臭もするというからすでに腐敗が進んでいる可能性が高い。

※画像は、twitter.com/josecansecoのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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