【イタすぎるセレブ達】『PLAYBOY』ヒュー・ヘフナーの“元カノ”、「夜の生活が嫌で、酒とマリファナに走った」

TechinsightJapan / 2014年11月30日 21時25分

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(「超イヤだった」とケンドラ)

かつて、『PLAYBOY』発刊者ヒュー・ヘフナー氏(88)のガールフレンドのひとりとしてプレイボーイ・マンションで暮らしていたケンドラ・ウィルキンソン(29)。そのケンドラが英TV番組にて、“ヘフ爺”ことヒュー氏とのセックスライフにはシラフでは臨めなかったと告白した。

米美人タレントのケンドラ・ウィルキンソンは、10年前にヒュー・ヘフナー氏と知り合った。その後ほどなくして「ガールフレンドのひとりとして豪邸で同棲してほしい」と依頼されたケンドラは、ティーンにしてプレイボーイ・マンションへお引越し。しかしすでに老齢だったヘフ爺とのセックスはかなり苦痛だったとして、英リアリティ番組『I'm a Celebrity…Get Me Out of Here!』でこんな発言をしている。

「夜は、ベロベロに酔っぱらったの。」
「酒を大量に飲む。またはマリファナを大量に吸わないと、(ヘフ爺との)夜をサバイブできなかったのよ。」

またヘフ爺の“夜のお相手”は仕事に過ぎなかったというケンドラは、「彼とのセックスを楽しんだってワケじゃない」とヘフ爺のプライドをズタズタにするコメントも放っている。

しかし、そんなケンドラもヘフ爺に対し情はあるもよう。2011年に挙式直前のヘフ爺を捨てたクリスタル嬢(現在のヘフ妻、28)については、過去に「殺してやりたかった」とコメント。さらに「クリスタルはヘフをポイ捨てして利用し、暴言まで吐いたんだから」とクリスタルに対する怒りをあらわにしていたが、“ヘフ爺とシラフでセックスするのは無理だった”とする今回の発言も、ある意味で酷い暴言か…。

※画像は、『Instagram kendra_wilkinson_baskett』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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