国内・海外のさまざまなメニューを味わおう 日本初「定額制」フードフェス

J-CASTトレンド / 2019年4月20日 18時0分

「ふるさと応援祭 バイキングパーク2019」メインビジュアル

「ふるさと応援祭 バイキングパーク2019」が2019年5月3日~5月6日の期間、東京・日比谷公園で開催される。チケットを購入すると、全出店店舗のフードを1店舗につき1回まで食べることができる。プレスリリースによると、日本初の「定額制」フードフェスとなるようだ。

米国「ナマズのフィッシュアンドチップス」もあるぞ

公式サイトによると、日本国内に海外の店舗も合わせ、合計30店が出店するフードフェスだ。焼肉丼やまぜそばといった「ガッツリ系」メニューから、わらび餅やスイートポテトなどのデザートまでさまざまなメニューを食べることができる。

ほかにも「奄美の鶏飯」や「北海道の塩ジンギスカン」、米国から「ナマズのフィッシュアンドチップス」、シンガポールのチキンライスと海外メニューも味わえる。

チケットは一般(中学生以上)が前売り券3000円、当日券3800円。子ども(小学生)が前売り券1500円、当日券1800円。価格はすべて税別。ドリンク代は別途必要。

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