冬のディナーはカニ、カキ蠣食べ放題 和洋中華ブッフェで実施

J-CASTトレンド / 2019年11月23日 12時0分

冬の味覚が食べ放題

グランドプリンスホテル広島(広島市)は、「蟹・牡蠣食べ放題ディナーブッフェ」宿泊プランを、2019年12月1日から20年3月19日まで販売する。

牛肉の鉄板焼き、北京ダックも

冬の人気レストラン企画「蟹・牡蠣食べ放題ディナーブッフェ」と、保温効果が高いという広島温泉「瀬戸の湯」フリーパスがセットになったプラン。

夕食は、スカイラウンジトップオブヒロシマの和洋ブッフェまたは中国料理 李芳の中華ブッフェから選択可能だ。カニと広島県産カキを「蒸す・焼く・煮る」など、素材を生かした調理法で提供する。また、カニとカキだけではなく、趣向を凝らしたバラエティー豊かな料理が登場。和洋ブッフェでは、シェフが目の前で仕上げる牛肉の鉄板焼きや広島のご当地メニューを、中華ブッフェでは広東料理の王道である北京ダックや海老のチリソース煮などを用意する。

料金は1人1万1580円~(1室3人利用時、税込)。

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