黒コショウの突き抜けたキレ辛さがクセになる 「黒帝ペッパ」

J-CASTトレンド / 2020年10月28日 22時0分

キレッキレのキレ辛

東ハトは、激辛トウガラシのハバネロを使用したポテトスナック「暴君ハバネロ」シリーズから「黒帝ペッパ」を、2020年11月2日に発売する。

「暴君ハバネロ」とよからぬ計画!?

黒胡椒を突き抜けさせたという、香り・辛味共に刺激的な漆黒色の"キレ辛"ポテトスナック。粗挽き黒胡椒と粉末黒胡椒が持つキレ辛さに、ガーリックやオニオン、ビーフの旨味をプラスすることで、クセになる味わいに仕上げた。黒胡椒の目安は5。

パッケージのキャラクター「黒帝ペッパ」は、"黒帝"と称される黒胡椒帝国の第13代国王だ。厳格かつ気高い人格者で、そのカリスマ性も相まって、シビれる一言により世間を唸らせている。しかし一方で、親交のある「暴君ハバネロ」とよからぬ計画を企てているという黒い噂もあるようだ。

参考小売価格は100円(税別)。

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