世界初のヘッドホン型フェイスEMS「Face-Player」 表情筋を鍛えて顔をリフトアップ

J-CASTトレンド / 2021年1月11日 14時0分

表情筋を鍛えて若々しいフェイスラインに

美容関連商品などを手がけるB-by-C(東京都港区)は、フェイスEMS機器「Face-Player(フェイスプレイヤー)」を2021年1月29日に発売する。

強弱レベルは5段階に調節可能

加齢や表情のクセなどにより顔の筋肉"表情筋"の衰えからくるフェイスラインの緩みや、"たるみ"によって老けた印象になるのを防ぎ、ハンズフリーで簡単に顔や表情が変えられる世界初のヘッドホン型EMS(Electrical Muscle Stimulation)機器だ。

電極部を頬に当てて装着。顔の見た目を決めるという「上唇挙筋」と「眼輪筋」にダイレクトにアプローチし、10分間のEMSの電気刺激により表情筋を鍛えて顔をリフトアップ。コリや血流を改善して"たるみ"や"ほうれい線"ケアを行い、プロポーションを整える。

強弱レベルは5段階に調節可能。EMSの周波数は表情筋にとって心地よく感じるよう設計し、安心して使用できるとのことだ。電源はリチウム電池を内蔵した充電式。

カラーはオレンジ(限定色)、ブラウン。

価格は3万9800円(税別)。

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