キンプリ神宮寺の甘い一言「四六時中、永瀬廉のこと考えてる」

WEB女性自身 / 2019年9月2日 6時0分

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デビュー2年目も勢い増す、King&Prince。8月28日には4枚目となるシングル「koi-wazurai」をリリース。本作は平野紫耀の主演映画『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』(9月6日公開)の主題歌だ。

「誰が聴いてもクセになるはず」(岸優太)という新曲のテーマはズバリ“恋煩い”。曲にちなみ、“いま恋煩っていること”“運命だと感じたこと”など、この夏の近況をメンバーが報告!

■神宮寺勇太(21)「四六時中考えているのは、永瀬廉のこと」

僕が恋煩っているのは(永瀬)廉。もう3年くらいになるかな(笑)。“いま何しているんだろう”って四六時中考えています。横顔が好きなんです。最近、廉の顔が変わってきた気がしていて。また何か新しい経験をしたせいかな、なんて考えちゃうよね。

グループのなかで、俺ら2人は比較的落ち着いている“大人組”。だけど、廉はみんなの無邪気なテンションに付き合えるノリのよさも持っている。俺らは楽屋でぷっちょを“あーん”したりもしています。付き合ってるからね(笑)。この前、ぷっちょを2人で両端から食べるやつにも挑戦したんだけど、さすがにできなかった。ムリがあったね。

ジャニーさんが亡くなってしまったことは、本当に大きなことでした。今でもコンサートの楽屋やお稽古場に、ジャニーさんの写真が飾られているのを見ると、うれしいような寂しいような気がします。

ユニークな方だったのでいろんな思い出があるんですが、一緒にゲームで遊んだのを思い出しますね。ジャニーさんってじゃんけんはめちゃくちゃ強いんだけど、ゲームは弱かった。ファイティング系のゲームで負かしたことがあるんです。「YOUひどいじゃない」って言われて。すごく楽しかったですね。

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