AV女優&風俗嬢語る…あのプロ野球選手の“仰天性癖”

WEB女性自身 / 2013年8月29日 0時0分

顔バレしている有名人にとって、気軽にセックスするのは至難のワザ。、そんな欲求不満な男たちの相手をした女性たちが“ひと晩の”思い出を明かしてくれた。
 
Eカップバストが自慢の白木優子さん(37)は、今いちばん人気のある熟女系AV女優。そんな彼女の話は、数年前にプロ野球選手との合コンに参加した後日談。
 
「ホステスをやっている友達から誘われたんです。3対3で、全員日本ハムの選手でした。1人だけ知っている人がいたんですけど、それが彼だったんです」(白木さん・以下同)
 
聞くとその彼、当時日本ハムの大エースで、チームでも1、2を争う人気選手。お互いに連絡先を交換して、数日後にお誘いの電話が。食事に行くのかと思ったら、彼の家で映画を観ることに。
 
「リビングのソファで観ていると、執拗にボディタッチされて……。最初は避けてたんですけど、だんだん大胆になってきて、そのうち彼がベッドに行こうとしつこくて。私も彼の自宅まで来てしまったし、拒否するのも面倒くさいなぁと思って、ついつい体を許してしまったんです」
 
お姫様抱っこされてベッドルームまで運ばれたが、彼のイチモツを見て仰天。
 
「ビックリしました! 立派なモノだったんですけど、右に大きく曲がっていたんです。Hの最中? 無口で淡白で、するよりされるほうが好きなマグロタイプでしたね。仁王立ちになった彼をフェラして、挿入はゴムをつけずにナマ。右曲がりのせいで挿入しずらく、私のアソコとはフィットしませんでした。フィニッシュは正常位から口元への顔射だったと思います」
 
3年前、都内の某高級デリヘル店(90分8万円)で働いていたカレンさん(27)が相手したのは、“宇宙人並み”の身体能力を持ち、WBC日本代表にも選ばれたパ・リーグを代表するプロ野球選手だった。
 
「12月だったかな。朝5時に新宿のホテルに呼ばれて行ったら、泥酔して寝てたみたいでなかなか出てこなくて……。逆三角形のすごい体してたから褒めたら、『ちょっと鍛えてるんだよ』って。そのときは誰かわからなかったけど、ただ者じゃないと思いました」(カレンさん・以下同)
 
球界屈指のマッチョとしても知られる彼だが、アッチのほうもやっぱりマッチョだったの?
 

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