錦戸亮の“モテオーラ”全開に倉科カナもドキドキ

WEB女性自身 / 2013年9月29日 0時0分

9月29日、新ドラマ『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』(フジテレビ系、10月8日スタート)のヒット祈願イベントが都内の神社で行われ、関ジャニ∞の錦戸亮(28)と女優の倉科カナ(25)が出席した。同作は錦戸演じる元ホストのインチキ占い師が、トーク術を駆使して相談者の悩みを解決していく新感覚ミステリー。
この日錦戸は、劇中に使用した狩衣姿で登場。「初めて着た時はめっちゃ恥ずかしかったけど、慣れてきました。(共演の)南野陽子さんにも『似合ってる』と言われました」と照れ笑い。
最近では本物の神主に間違われるそうで、「現場に行く途中、商店街でおばあちゃんに『神主さん、お疲れ様です』って声をかけられます。普通に神主さんのフリをしますけど」と話し、笑いを誘った。
倉科が錦戸の印象について「“モテオーラ”が半端ないですね。ニコッとしただけでキラキラ感が出てます」と話すと、錦戸は「そんなことないですよ……」と謙遜する姿を見せた。
 
(撮影/小山伸正)

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