岩佐真悠子 フルヌードで疾走も「大したことない」

WEB女性自身 / 2013年12月5日 0時0分

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12月7日に公開を控えた映画『受難』のPR会見が5日に都内で行われ、主演の岩佐真悠子(26)が登場した。
 
原作は「映像化は不可能」と言われた姫野カオルコの同名小説。修道院育ちの穢れなき乙女・フランチェス子(岩佐)の女性器に突然人面瘡ができ、奇妙な共同生活を送るというストーリーだ。
 
今回、フルヌードで疾走するというシーンにも挑戦した岩佐。「脱いでしまえば大したことない。やってしまえば、忘れていくいっぽうです」と肝の座った態度を見せつつも、「自分の裸を大画面で見る機会なんてないので、照れくさかった」と答えていた。
 
同作の出演を彼氏には報告したという岩佐。「濡れ場もあるし、『フーン、ほかの男とそういうことするんだ~』と言われた」と明かすも、すぐに「こんなことを言ったら怒られるかな。口が滑りました」と慌てていた。
 

(撮影/夛留見 彩)

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