松山英樹 米ツアー初優勝の陰で…“密会グラドル”が失踪

WEB女性自身 / 2014年6月11日 7時0分

6月1日、米ゴルフツアーのメモリアル・トーナメントで、プレーオフを制して優勝した松山英樹(22)。だが、その裏で、彼にまつわる 女性トラブル が――。
 
松山が東北福祉大在学中だった昨年11月、一部週刊誌で報じられたのが、グラドルの末永佳子(25)との、深夜の ホテル密会 だった。
 
「彼女は16歳で写真集デビュー。身長147センチで チビ天使 の愛称を持つアイドルで、小柄な子が好きという松山のタイプでした」(ゴルフ担当記者)
 
11月4日深夜1時過ぎ。都内のホテルに松山が滞在中、末永を呼び出した。
 
「でも、部屋には来たものの、末永は徹底ガード。彼女は深夜3時ごろには部屋を去っていったそうです」(前出・ゴルフ担当記者)
 
ホテル密会が報じられると、松山は 雷を落とされた とゴルフ関係者は語る。
 
「ところがその後、 マスコミに教えたのは誰だ と犯人捜しが始まりました。松山サイドからもっとも疑われたのが、末永本人でした。ショックを受けた彼女は、直後に無断で事務所を辞め、今も連絡が取れない状態だそうです」
 
日本人4人目の快挙を成し遂げた松山。だが芸能界から消えた末永の傷心は、いまだ癒えていないだろう。

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