篠原涼子 2年半ぶりのドラマは「ちょっとエッチな群像劇です」

WEB女性自身 / 2013年4月5日 0時0分

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4月4日、都内でドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)の発表会見が行われ、主演を務める篠原涼子(39)を始めとする、出演者が顔を揃えた。

およそ2年半ぶりの連ドラ出演となる篠原。ドラマについて聞かれると、「ちょっとエッチな群像劇になっています」とニッコリ。同作は仕事に没頭し、彼氏のいない女性が年下男子との恋に奮闘するラブコメディ作品になっている。

コミカルな役どころを演じる篠原は「眉間にしわを寄せて見るようなドラマではない。なにか仕事とかつかれたときに見ていただいて、フッと息をついていただければ」と見どころを話した。

出演者の三浦春馬(23)は、4月5日が23歳の誕生日ということで、篠原らからサプライズでケーキのプレゼントをされる場面もあった。

(撮影/江口明裕)

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