関ジャニ∞大倉 ドラマ現場の過酷さに「自分の体守りたい」

WEB女性自身 / 2014年1月7日 0時0分

 1月7日、ドラマ『Dr.DMAT』(TBS系•毎週木曜21時~、1月9日の初回は15分拡大スペシャルで20時54分~)の制作発表が都内で行われ、主演の関ジャニ∞・大倉忠義(28)、共演の加藤あい(31)らが登壇した。

 同作は災害派遣医療チーム(通称DMAT)の活躍を、本物の東京DMAT、東京消防庁の全面協力のもと描く医療ドラマ。

 作品にちなみ、守りたいものについて聞かれると、大倉は「自分の体」と答え、「ずっとトンネルに入って、何時か分からない状態のまま泥まみれで撮影するので、寒さと眠気との戦いです」と現場の過酷さについて明かした。
 
一方、昨年11月に7歳年上一般男性と結婚した加藤は、結婚後公の場に登場するのはこの日が初めて。「守りたいものは?」の質問に、「家族が増えたことで守りたいものが増えました」と笑顔で答え、新婚生活の幸せぶりをうかがわせた。

女性自身

トピックスRSS

ランキング