大倉忠義、ドラマ主演の多忙な生活を支えるのは

WEB女性自身 / 2014年1月15日 7時0分

「寒い場所での長時間ロケが多いので体調管理をしないとですよね」と、ビタミン入りジュースを口にした大倉忠義(28)。民放連ドラ初主演作品『Dr.DMAT』(TBS系・木曜21時)で、初の医師役に挑戦中だ。

「医師のイメージというと、僕自身、小さいころは体が弱かったのでよく入院していて。母が僕のそばにいないときでも、看護師さんたちにフォローしてもらっていたので寂しい思いをせずにすんでいたなあ、という思い出がぼんやりありますね」(大倉・以下)

 初共演の後輩・Hay! Say! JUMPの高木雄也は「(大倉くんは)ほんわかした怒らないイメージなのに、撮影に入った途端ガラッと切り替わってキリリとなって、かっこいい。あと、大倉くんが撮影の合間に眠ってしまっていて、スタッフさんに『出番ですよ』って起こされているのを見て、あぁかわいいなあ、と思ってしまいました」と語る。

 ドラマ撮影のほかにも、関ジャニ∞としての活動もあり、多忙な日々を送る大倉。そんな忙しい生活のなか、癒やされるのはどんなときなのだろうか?

「お風呂やサウナに入ったり、ちょっと運動したりすることですかね。あまりにも疲れているときは、温かいお風呂に入ったあとに水を浴びたりもします。入浴剤もいろんな種類のものを使っています。お風呂は毎日入るものなので、気分転換に毎日変えていますね。ただ、入浴剤をいれると掃除が面倒になっちゃうんですけどね(笑)」

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