浅田真央 お休みモードで早くも「体重4キロ増」の変身ぶり

WEB女性自身 / 2014年8月1日 10時0分

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7月のアイスショーでは姉の浅田舞(26)と『アナと雪の女王』で華麗に共演、ファンを魅了した浅田真央(23)。目を引いたのは、3歳以来というショートボブだった。だが、彼女の変身ぶりは、ヘアスタイルだけではなかった。

「会場に登場した瞬間、『あれっ、真央ちゃん太った!?』と、観客から思わず驚きの声が上がりました。確かに、以前よりポッチャリしたようで、顔も丸くなって二の腕や腰回りもひと回り大きくなった様子でしたね。ソチ五輪まではハードな練習に追われる毎日でしたが、休養宣言後は、お休みモードに入ったためか、早くも4キロ近く太ったようです」(フィギュア関係者)

 アイスショーは7月末で終了。大学4年生でもある彼女は、この夏をどう過ごすのだろうか。

「8月には、中京大学のカリキュラムで沖縄にスキューバダイビングのライセンス取得のため、1週間程度の合宿に参加する予定です。5歳からスケート漬けだった彼女にとって念願の、“スケート靴を持たない”夏休みが、今回、初めて叶ったのです」(大学関係者)

 この沖縄合宿の後には、姉の舞とプライベートな旅行も計画しているという。

「真央ちゃんは『ソチ五輪が終わった後の“ご褒美旅行”は北海道に行ったから、今度は南の島がいいな』と話していましたね。スキューバの免許を取った直後ですから、石垣島とか宮古島などに旅行しようと姉妹で相談しているようです」(前出・フィギュア関係者)

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