「つぶらな瞳のヒツジと...」あの大物俳優Fが挑んだ禁断のプレイとは!?

東京ブレイキングニュース / 2014年2月6日 14時0分

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 最近主演した映画では数々の賞を総ナメにするなど俳優として大活躍し、さらには歌手としもヒット連発で絶好調という大物アーティストFに、とんでもない性癖があるとしたらあなたは信じられるだろうか。

 その話は今からさかのぼること5年ほど前のことだったという。証言するのは本人をよく知る放送作家の男性だ。

「Fさんはある知人から、ヤギやヒツジ、鶏といった家畜と獣姦させる北関東の牧場の話を聞いて、俄然興味を持ったんですよ。その牧場はマニアにはかなり有名なようで、Fさんも『是非連れて言って欲しい』と懇願したようです」

「これは一部のマニアの間だけの秘密の場所だから」と拒否する知人を強引に説得したFは現地に向かい、オーナーからルールやマナーなどの説明を受け、躊躇せずにプレイの対象となる家畜を物色し始めた。そこでFは間もなく色白でつぶらな瞳のヒツジをパートナーに選ぶやいなや、牧場の隅に設けられた個室に消えていったという。

「FさんはAVの影響で以前から獣姦に興味を持っていたようで、『一生に一度でいいから経験したい』と話していたのは知っていましたが、まさか本当に挑戦するとは思わなかった。『アダルトグッズのオナホールと変わらない』という感想を漏らしていたと聞いています」(前出・放送作家)

 ちなみにこの牧場のオーナーは「獣姦の場合、動物の性器に裂傷が残る場合が少なくないが今回はそれがなかった。Fさんは余程のフェミニストかテクニシャンに違いない」と感心していたとのこと。それ以前に、勇気あるチャレンジャーでもあることを付け加えておきたい。

Written by 風間岳人

Photo by *Light Painting*

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