花田優一さん今度は歌手デビュー! この人は一体どこへ行く 作詞作曲『純青』を『ミヤネ屋』で披露 ネットの反応は?

TABLO / 2020年9月29日 5時40分

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写真はイメージです。

靴職人で画家でもある花田優一さんが、歌手デビューしました。

『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で作詞作曲を手がけた『純青』の生歌を披露。楽器はひけないという花田さんですが、様々な才能を持っているようです。

それにしても靴職人だった花田優一さんですが……。インタビューで「肩書は?」と言われ「肩書にはこだわらない」と返答。靴職人としてはどうなんだという声に応え、仕事場で靴を製作している様を公開しました。

「世間の奴らは色々言っているけど現場を見ろって」

と強気な発言も飛び出します。

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また、「恋人は?」という質問には「そういう質問する自体がおかしい」と結構オラついていました。お父上、貴乃花の少年期、マスメディアに敵意丸出しだったころを彷彿させます。

そして、花田優一さんが「ボイトレとかはしていない」状態で作詞作曲した曲が『純青』。目標は「日本人だったら紅白に出てみたいですよね」との事。『ミヤネ屋』では生歌を披露していますが、これはこれで、度胸があるのではないでしょうか。勝負師の父上、アナウンサーの母上・河野景子さんの血を引いているようです。

生歌を聴いた宮根誠司さんは「良かった」と絶賛。細い歌声は確かに美声と言えるのかも知れませんが、果たしてネットの声はというと……。

「靴職人がこのテレビを見ていたら靴職人をなめていると言うのでは」

「何をやっているか分からないけど自信と家柄が羨ましい」

「七光り感がはんぱない」

「『ミヤネ屋』は持ち上げるなよ」

といった批判の声が大半ながら、その一方で

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「歌い終わった後、照れているのがかわいげ」といった好意的な声も上がっています。

とは言え、批判の声は花田氏にとっては、「世間の奴らは」という考えに変換されるのでしょう。

25歳の若さで「25畳のリビング。スーツは全てオーダーメイド」(28日『ミヤネ屋』放送)の謎の私生活を送る花田優一さん。皆さんも一回『純青』、聴いてみてはいかかでしょうか。(文◎編集部)

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