某女性タレントのペニオク騒動からの芸能界復帰計画は失敗!?「彼女には責任感がなさすぎる」

東京ブレイキングニュース / 2013年11月7日 15時0分

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 昨年12月に起こった「芸能人のペニーオークション・ステマ騒動」以降、芸能活動を自粛していたK。自分のファンを騙した悪質なステマ内容が明らかになりバッシングの嵐にさらされ、約半年の謹慎期間を経てのテレビ復帰だった。だが、この復活劇に「彼女の相談相手を務めていた」というテレビマンが不信感を漂わせている。

「急に決まったんですよねえ。夏にカフェを始めた時は本人から復帰のふの字も聞いてなかったし、カフェの経営についても『このまま行けば芸能界引退ということになるかも知れないから、雲隠れしたままじゃなく、応援してくれたファンの人に会って感謝やお礼の気持ちを伝えたいし、今後の身の振り方を考える意味でも飲食店をやろうと思う』って話してたんですから。それがカフェのオープン中にテレビ出演なので、またそうやって嘘ついていたんだなって周囲は呆れている。自分の発言や行動に責任感がまるでないんですよ」

 周囲の関係者の話によると、謹慎中Kの元には「懺悔」の名目でヘアヌードやらAVやらのオファーを持ちかけてきたり、枕営業の段取りをつけようとした怪しい人間が殺到していたという。当初はKも「脱ぎ仕事」には興味を示さなかったが、芸能界への復帰は熱望していた。そんな最中で突然決まったテレビ復帰に、周囲も「やっぱり枕か」とあらぬ疑惑を抱いているという。また、その一方で、夫婦仲にも「不穏な雰囲気が漂っている」と証言する関係者がいる。

「当初は『人生をリセットする意味でKが芸能界を離れている間に子作りをする』って話でした。出産後にもし需要があれば、ママタレとして復帰というのを想定したんです。でもカフェの営業期間が終わったら子作り旅行に行くという話も自然消滅。最近はダンナもKが家事をまったくしなくなったという話ばかり。復帰したところでもはやKを積極的に使いたいテレビマンもいない。もう完全に過去の人です」(番組制作会社のディレクター)

 そもそも売れている時から、どこに需要があるのか謎だったK。あるべく本来の姿に戻ったということだろうか。

Written by 風間岳人

Photo by ardenswayoflife.com

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