男子が「暗い部屋だから」やってみたいと思っているエッチなプレイ4選

恋学 / 2014年9月9日 11時50分

女性は「部屋を暗くしてくれないと恥ずかしくてエッチしたくない」と言うこともありますよね。部屋を暗くしてがっかりしながらエッチをしている男子もいれば、暗い「からこそ」燃える男子もいます。

今回は小説執筆の過程のインタビューで多くの男性から聞いた「暗いからこそやってみたい(やったら燃えた)」プレイについてご紹介したいと思います。

さっそく見ていきましょう。

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1:バック

「部屋を暗くしても、ぶっちゃけ、ちょっとは見えるんですよね。バックだとかならずア●ルが見えます。ア●ルを見られるのがイヤだと彼女は言いますが、もう見ちゃいました」(25歳・建築)

ちょっと分厚い遮光カーテンでもない限り、暗くてもちょっとは見えますもんね。

2:おもちゃをいっぱい使って・・・

「部屋を暗くすると、彼女は安心するのか、ものすごく大胆なエッチになります。だからおもちゃをアソコやココに2つ3つあてがって、すごく責めるんですが、これがまた彼女の乱れっぷりに感服! ってかんじでいいです」(26歳・IT)

暗いとどうしても普段より大胆になる……というのは、人類に共通して言えることかもしれません。あなたもぼくも暗がりで生まれた子? みたいな。

3:シックスナイン

「ぼくもじぶんの性器をまじまじと見られると恥ずかしいので、部屋が暗いと安心してシックスナインをすることができます。彼女のアソコってガン見しなくても、舌の感触でだいたいどんなものかわかりますしね」(24歳・広告)

男子だって恥ずかしいと感じているひと、結構いますしね。

4:夜這いプレイ

「先にベッドに入っている彼女を夜這いする……暗がりでのエッチってこれが最高です」(23歳・飲食)

江戸時代や昭和初期は夜這いプレイは普通に行われていたようです。今のように24時間明るいわけではなかったので(夜は真っ暗だったので)普通に夜這いプレイをしていたそうです。平安時代の源氏だって、おなじようなものですよね。

 

いかがでしたか?

部屋を真っ暗にしたからといって100%見えていないわけではないし、暗くしたら暗くしたでエッチの楽しみかたを知っているのが男子と言えるのではないでしょうか。

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