脈があるかないか?を判断する、とっておきの方法とは・・・・(前編)第26回 TETUYAの恋愛リスクマネージメント

恋学 / 2014年10月6日 1時6分

恋愛プランナーのTETUYAです。恋愛リスクマネージメントの視点からお伝えします。

紹介、合コン、パーティーなどで知り合った相手が自分にとって、脈がある? ない? を判断する方法をお伝えします。そもそも、先の見えない無駄な恋愛に時間を費やしたくない。僕はブログでもアラサー女子向けに書いてるので、特に時間は貴重だと思っています。

もし、そこに脈が無いなら、冷たい言い方ですが、さっさと次の相手にいった方がよっぽどいい。その想いから見出した秘策です。

20141006

ファースト インプレッションで決まるというか信じる。

会ってその数秒で相手のことを、人は好きか嫌いが判断すると言います。まぁ、ちょっとそれはオーバですが、初めて会って1~2時間話せば、自分にとっていい感じかどうかくらいはわかるもの。

たまに、初めは悪い印象だったけど、知っていくうちに好きになるという話は聴くけど、それはマイノリティな意見だと思います。だから、直感をまずは信じること。

そして、連絡先は聞かない、逆に教える。

直感で、まずはいいなと思ったら、連絡先を聞く、または交換するんじゃなくて、教えてください。

この時に相手の連絡は、絶対聞かないこと。(ここ大事)

もう少し、具体的なシチュエーションがベストかを説明しましょう。

合コン、パーティーの会の終盤、もしくは別れ際に自分の連絡先(LINEなどもOK)を教えて、さっくりと別れましょう。2時間くらいのパーティーなら4人くらい教えてもいいかもしれません。次回、後編にてその核心を語っていきますね。

恋学コラム

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