脈があるかないか?を判断する、とっておきの方法とは・・・・(後編)第27回 TETUYAの恋愛リスクマネージメント

恋学 / 2014年10月14日 1時3分

20141014

前回、『脈があるかないか?を判断する、とっておきの方法とは・・・・(前編)』では、連絡先をこちらから教えましょうとお伝えしました。相手の連絡は聞かずに。

それがうまく出来ない人は、奥の手です。「今日、携帯忘れたんだ」と嘘をつきましょう。(笑)だから、自分の連絡先を教えるしかない口実を作るんです。これが一番いいかもしれませんね。これで、餌を巻きは終了。言葉は悪いですが、あとは獲物がかかるかをじっと待つのみ。

脈があれば、その日の夜、遅くても翌日には、何かしら連絡があるでしょう。その連絡先を教えてからのレスポンスの速さで、相手の食付き具合が判断できますよね。僕の今までの経験上、これ結構使えますよ。

 この秘策のメリットは・・・・

この秘策をやるメリットを説明しますね。おそらく、皆さんいい大人だし、ビジネス交流目的の人もいるので、脈が無くても連絡先の交換は普通できると思うんです。

ただ、例えばこっちから連絡をした時に、レスポンスが無かったり(LINEだと既読になかなかならないとか)または、一定期間、それなりに連絡を取り合ったりはしているけど、結局は1、2か月くらいしたら自然消滅したとか、皆さん経験ありますよね。こんな無駄になってしまった時間のリスクと不安や心配などの精神的リスクはできれば負いたくない。それなら、はっきり早いうちに脈があるかないか白黒つける方がいい。だから、こちらから教えるんです。

僕の超~合理的な秘策、ぜひ、一度、試してみてはいかがでしょうか。

これが、幸せを掴むための恋愛リスクマネージメントです!

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