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イラッとする…マウント女子のエピソード3つ

KOIGAKU / 2021年11月4日 17時23分

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イラッとする…マウント女子のエピソード3つ

相手より優位に立って優越感に浸りたい「マウント女子」。身近にいると厄介なタイプの人ですよね。

今回はそんなマウント女子にイラッっとしたエピソードをご紹介します!

イラッ……マウント女子のエピソード

<聞いてもいないのに結婚のアドバイス>

聞いてもいないのに結婚のアドバイス

「30歳を過ぎたあたりから『結婚は?』と周囲の人に聞かれる機会が増えました。その中で『結婚っていいよ』『早く結婚しないと売れ残っちゃうよ』などと結婚についてのアドバイスをしてくる女性がいました。別にこっちは結婚したいわけではなかったのに、既婚者というだけでマウント取られてイラっときました。」(31歳/女性/会社員)

結婚することで独身女性よりも上になったと勘違いしているよくある女性のパターンですね。今では結婚しない選択をする女性も増えてきたので、考えが古い印象を与えてしまいます。


<SNSで華麗な生活ぶりをアピール>

「友人が SNS でよく豪華なランチやディナーの写真を上げて華麗な生活ぶりをアピールしています。しかもそこには男性の手がちらっと写っていたり……。家でカップラーメンをすする私と違いすぎてうらやましく感じました。でも、そんなに頻繁に載せなくても……。」(26歳/女性/会社員)

 SNSに投稿するということは、承認欲求も強いタイプのマウント女子です。人に見せびらかして優越感に浸ろうとする所もイラッときますね……。


<これ〇〇万円したの!と高級品を見せびらかす>

「同僚の女性がいつもブランドもののバッグやコスメを使っていて、よく『これ、○○万円したの!思い切って買っちゃった!』と新作が出たら購入して職場で見せびらかしていました。ブランドものに興味がない私からするとどうでもいい話だったんですが、高級品を持ち歩くことでマウントしてるんだなと思っていました。自慢するのはいいけど、値段まで言うのは下品だなって思います。」(27歳/女性/会社員)

ブランドを持つことがステータスという考えの女子ですが、ブランド品を持っていること以外は実は中身がない人間だったり……。ブランド品を頻繁に買っていると持っているお金は散財するタイプの女性に見られてしまうことも……。


マウント女子の心理

<とりあえず話にのっておく>

とりあえず話にのっておく

マウント女子の話をぼーっと聞いていられるタイプの人なら、とりあえず話にのっておくことをおすすめします。マウントは止められませんが、めんどくさいことになるのが苦手な人には安全な方法です。


<話題を変えて興味がないアピールをする>

マウント女子の話をあまり聞きたくないタイプの人は話をすり替える方法がおすすめです。マウント女子がマウントし始めた時に「そういえばあれって……」と全く別の話をしてみましょう。

マウント女子をイラっとさせてしまうことになりますが、聞きたくない話を聞かなくてすみます。


<マウントですか?とストレートに言う>

マウント女子の中には自分がマウントをしていると自覚してないタイプの人もいます。マウントしていることと、マウントされて不快に思っているということをストレートに伝えるのもおすすめです。


おわりに

マウント女子にイラッっとしたエピソードをご紹介しました。マウント女子はどこにでもいるものですよね。

マウントされて嫌だな……とおもったら、対処法を参考にしてみてください!


 

Written by KOIGAKU

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