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全米OP、青山・柴原組8強逃す 女子ダブルス3回戦

共同通信 / 2021年9月7日 11時52分

女子ダブルス3回戦で敗れた青山(右)、柴原組=ニューヨーク(共同)

 【ニューヨーク共同】テニスの全米オープン第8日は6日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、女子ダブルス3回戦で第3シードの青山修子、柴原瑛菜組はサマンサ・ストーサー(オーストラリア)張帥(中国)組に5―7、5―7で屈し、8強入りを逃した。日本勢は全種目で敗退した。

 男子シングルス4回戦は第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)や第4シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が勝ち、準々決勝に進出。女子シングルス4回戦はエマ・ラドゥカヌ(英国)がシェルビー・ロジャーズ(米国)を破り四大大会で初の8強入りを果たした。

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