エスティ ローダー グループ 2019 乳がんキャンペーン “丸の内 ピンクリボン ガーデン”などを開催

共同通信PRワイヤー / 2019年9月12日 13時30分

写真

夜イメージ

2019年9月12日


エスティ ローダー グループ


エスティ ローダー グループ 2019 乳がんキャンペーン

「治癒への希望が私たちをつなぐ。#乳がんのない世界へ」をテーマに

想いを編み込んだニットで丸の内を包む

“丸の内 ピンクリボン ガーデン”などを開催

グローバル ランドマーク イルミネーションやキャンペーン支援製品も

2019年10月1日(火)〜10月5日(土)

キャンペーンサイト:http://www.estee.co.jp/pinkribbon/cam26.html


 エスティ ローダー グループ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:スー フォックス)は、毎年10月を「乳がんキャンペーン」月間と定め、世界の人々に連帯を促し、乳がんのない世界を作るための意識向上を図る活動を行っています。当キャンペーン27年目となる今年も、東京スカイツリー®や清水寺などをピンク色にライトアップするグローバル ランドマーク イルミネーション、8ブランドでの支援製品発売、オンライン キャンペーン、社員ボランティア活動等を実施。メッセージの発信や、支援製品の収益金による寄付活動を通じて医療研究や患者団体などをサポートします。


 今年のテーマは、「治癒への希望が私たちをつなぐ。#乳がんのない世界へ」です。


 15秒に一人が世界のどこかで乳がんと診断されている今だからこそ・・・「治癒への希望」、この病気を終わらせるという共通の目標が私たちをつなぎます。


【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201909120748-O1-Q6CB3FIn


 キャンペーン ビジュアルには15本のピンクのリボンが使われています。これは15秒という数字を表わしています。それぞれのリボンの後ろには、サポーター、看護師、患者、愛する人、医師、友人、研究者、介護者がいます。私たちは皆で治癒することを願い、乳がんのない世界を目指し、団結しなければなりません。


 今年、エスティ ローダー グループは、「治癒への希望」をピンクのニットに編み込みました。温かなニットに包まれた空間で、行きかう人々の心をつなぎ、大切なメッセージを届けたいと考え、丸の内ブリックスクエアをピンクのニットで包む「丸の内 ピンクリボン ガーデン」を開催し、乳がんキャンペーンを展開して参ります。


丸の内 ピンクリボン ガーデン


 エスティ ローダー グループが日本の本社を置き、働く女性が多く集まる丸の内エリア。「治癒への希望」が編み込まれた温かなピンク色のニットが丸の内ブリックスクエアを包みます。見る人、触れる人、行きかう人々の心をつなぎ、乳がんに関するメッセージや情報をお届けします。

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