腰の冷えとおさらば。腰とお尻をすっぽり包み込んでくれるヒーター【今日のライフハックツール】

lifehacker / 2020年11月23日 6時0分

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寒い時期は本当に体が冷えますよね。暖房を入れても、上半身はそれなりに暖かいけれど、下半身が冷えてしまうという経験は誰でも経験があるのでは。

家だとコタツに入るなどして足を温めることはできますが、お尻と腰はどうやって暖をとったらいいのでしょう?

そこで、ZENKENの「腰すっぽりヒーター」の出番です。ヒーター内蔵で腰まわりをあたためてくれるんですって。

頑固な腰冷えとさよなら

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「腰すっぽりヒーター」は、お尻を包みこむ形をしたクッションの中に、コードヒーターが2本入っていて、背中から太腿部にかけて温めてくれる優れもの。

大きさは幅37cm×奥行き42cm×高さ41cm。重さやは約1.1kgなので、持ち運びにも苦労しなさそう。

温度調節が難しいオフィスはもちろん、腰まで温めてくれないコタツや、エアコンの風が苦手だけど体はしっかり温めたいなど、さまざまななニーズに応えてくれそう。

コントローラーを外せば本体を手洗いできるそうなので、清潔に保てそうなのも良いですね。

《ヒーター内蔵で腰まわりをすっぽり暖める》ZENKEN 腰すっぽりヒーターZR-51HT 《ヒーター内蔵で腰まわりをすっぽり暖める》ZENKEN 腰すっぽりヒーターZR-51HT

14,300円

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低温火傷のリスクを減らせるかも

冬になると使い捨てカイロ が手放せない人は多いでしょう。しかし、使い捨てカイロのヘビーユーズは危険です。というのも、私は貼るタイプの使い捨てカイロを24時間、冬の間中ずっと腰につけていたのですが、一点を温めすぎたからか、低温火傷してしたことがあるのです。

ヒーターにも低温火傷のリスクはありますが、腰に貼りっぱなしでピンポイントで温めるカイロより、温度調節もできて広範囲に温めてくれるヒーターの方が体に優しそうです。

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この冬はおうち時間が長くなりそうなので、「腰すっぽりヒーター」であったか環境を充実させてみてはいかがでしょうか。

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